0060号
2009年12月02日更新
カバーストーリー
日本の名匠
やきもの日本旅行
工芸パースペクティブ
1,000本インタヴュー
小津家の食卓
ザムザ家の居間
陶芸家アーカイブ・ギャラリー
全国主要窯元アーカイブ
専門店モール・アーカイブ
マーケット・スクエア
展覧会スケジュール
プレヴュー&レヴュー
ギャラリー訪問
注目展覧会の担当者に聞く
ミュージアム・ショップ
工芸的良品生活
名工の記憶
トキメキ図書室
注目記事ピックアップ
新・<展覧会>浦口雅行氏は青瓷を焼く作家として最...
<チケット・プレゼント>川喜田半泥子展・藤本能道展ご招
新・<図書室>角偉三郎に私淑してきた著者・赤木明登氏
藤本能道 展
東京・菊池寛実記念 智美術館
カバー・ストーリー
宮脇昭彦の考える器の普遍性
一器多様で、しかも使っていて飽きず、そして美しい。宮脇昭彦氏の目指す器とは。
日本の名匠(1)
加藤孝造
伝統技術を修得し、それを礎にして創作する名実相伴う巨匠たちを全国に訪ねる。
特選 歩いてみたい
やきもの日本旅行
沖縄
手仕事、温泉、うまいもの。土地の匂いのするものを求めて、陶芸家の住む町へ!
松田米司・金城有美子・増田良平
若手から巨匠まで
1,000本インタヴュー
注目作家たちに会いにいきます!
作品の向こうには作り手の思いがあります。世界にただ1つの、そんな物語を訪ね歩きます。
前田正博・山田晶・牛尾範子・若杉聖子・
加藤委
工芸パースペクティブ
公募展の役割と功罪
金子賢治氏に聞く
陶芸の公募展大国・日本。その位置づけと、果たしてきた役割を金子賢治氏に聞く。
探しものはなんですか?
小津家の食卓
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ザムザ家の居間
普段使いにちょうどよく、家庭の食卓で使える美しい器。またリビンクに飾って楽しめる陶のオブジェなどを紹介。記事に掲載した一部作品のお取り次ぎもします。
【連載】
展覧会への招待
Invitations
●展覧会スケジュール
●プレヴュー&レヴュー
●ギャラリー訪問
●展覧会担当者に聞く
●ミュージアム・ショップ
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【連載】
名工の記憶
Memories
●金重素山
●濱田庄司
【連載】
トキメキ図書室
Read & Feel
●「美」の書棚
●物語のなかの工芸
●「美」のサイト
センテンモン式「風・食・湯」
Scene,Foods & Hot-spring
【連載】
工芸的良品生活
Life & Crafts
●くらしモノ花信風
●漆器入門
●工房だより
●はし咄+さじ加減…いいもの研究室
編集部から
Editor's voice
●「陶器市」は全国を巡業する時代
秋晴れの日の陽気に誘われて上野公園を散策していたら、「陶器市」と書かれた看板が見えました。なに、何?
●青木良太氏が「情熱大陸」で語ったこと
テレビ番組に出演する機会を自ら得て、こういうようなことを語った陶芸家は、そう多くなかっただろうと思います。